リハビリテーション

回復期リハビリテーション

当院では平成20年に回復期リハビリテーション病棟を開設しています。
回復期とは脳血管疾患、骨折の手術等、急性期の治療を受けて症状が安定し始めた2週間から4週間後の状態をいいます。

急性期リハビリテーション

主に一般病棟に入院されている病気直後や骨折、手術後早期で全身状態不安定な方を対象に寝たきりによる床ずれ・筋肉の衰え・関節のこわばり等を予防し、回復期リハビリテーションへの移行を促します。

生活期リハビリテーション

医療療養病棟入院中の方や介護保険の通所リハビリテーション(デイケア)を利用の方に身体機能や生活動作の維持や再発予防を目的に理学療法・作業療法を行っています。

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